木曽檜の風呂文化をご提案します
数百年以上かけて多くの職人の創意と工夫によって受け継がれてきた桶を作るという木材の加工法は私達日本人の生活と深く関わりを続けてきました。
弊社の製品の質の高さは地元木曽地方で産出される良材と、職人達の職人気質によって支えられ、受け継がれています。そして、現代の水まわりにとって木をみじかな存在とするための様々なデザイン、提案、最新技術は全て製品とその関連技術のなかに盛り込まれています。
なぜ 木風呂は気持ちがいいのか?
保温性 あらゆる浴槽素材の中で最も熱伝導率が優れているからです。
肌ざわり 木曽五木の柔らかな木肌は人との相性が優れています。
色・香り 無塗装で自然な色、ヒノキチオールや精油分の働きで心地よい香りが楽しめます。
なぜ 木風呂は長持ちするのか?
木組の技術、最適な設計・施行指導はもちろん、木曽五木の良材(伊勢神宮や法隆寺といった神社・仏閣に使用される耐食・耐水性の優れた最高の国産材)を使用しているからです。
表面に特殊加工(バイオ処理)を施しています。お手入れはお湯とタワシ等で軽くこすって水洗いすることによって長く、美しく使用いただけます。
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